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伊丹のカンザキ

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■自転車を選ぶにあたって


 スポーツタイプの自転車を初めて買われる方は、どんなものを選べばいいか分からない事が多いかと思います
 こういう事に使いたい!これくらいの値段で欲しい!などなどジャンル別にご用意しておりますので是非ご参考いただければと思います!




★使い方がお決まりの方は(順次更新予定)

■2019年モデル

【通勤通学・街乗り・ポタリング】 【ロングライド】 【ヒルクライム】 【エアロロード】 【オールラウンド】 【グラベル】 【TT・トライアスロン】

★フレーム素材で選びたい方は(順次更新予定)
【アルミフレーム】 【カーボンフレーム】 【クロモリフレーム】

★予算がお決まりの方は(順次更新予定)

■~2018年モデル

【~10万円】 【~15万円】 【~20万円】 【~25万円】 【~30万円】 【30万円~】

■2019年モデル

【~10万円】 【~15万円】 【~20万円】 【~25万円】 【~30万円】 【30万円~】




■コンポーネントについて


 基本的にちゃんと整備をすれば、どのグレードでもしっかり動いてくれます
 では、各コンポーネントは何が違うのかと言うと、上位のコンポーネントになればなるほどレースで求められる性能が高くなっていきます

 まず重量が軽くなり、耐久性が上がっていきます
 レースでは非常に速度の加減速が非常に激しいので猛加速しながらの変速やトップスピードからのフルブレーキングでもしっかり安定して動く事が重要です
 上位グレードだと単純に制動力が上がるので下りでも安心ですし、
 制動ムラも少ないのでタイヤがロックしにくくなりますのでブレーキだけ上位のグレードに変えたりするのもアリだと思います
 SHIMANO 105以上のコンポだと、かなり強く踏み込みながらでも変速していきます
 勿論、上位になればなるほど変速のもたつきは少なく、どんな場面でもスムーズに変速出来るようになります

 最近の完成車には価格を下げる為にホイールやクランク、ブレーキ、チェーンなどのグレードを下げているものも多く見受けられます
 このような場合は気になるパーツを購入時に換えてしまうのも手ですし、ある程度使ってみてから換えるのも、性能差を確かめられて面白いかと思います

 選ぶ際は、以上を踏まえた上でご検討いただければと思います!